増え続ける廃液コストに、
自社処理 という答えを。

増え続ける
廃液コストに、
自社処理 という
答えを。

廃液処理 のよくあるお悩み

\ そのお悩み、廃液処理装置 で解決できます! /

廃液処理
よくあるお悩み

そのお悩み、
廃液処理装置
解決できます!

製造工程などで発生する、有害物質や油・薬品を含んだ
産業廃液減容化または浄化する装置 のことを指します。
コスモテックの廃液処理装置は、廃液減容化 を主な目的としています。

製造工程などで発生する、
有害物質や油・薬品を含んだ
産業廃液を
減容または浄化する装置
のことを指します。

コスモテックの廃液処理装置は、
廃液の減容化
主な目的としています。

廃液を自社内で濃縮分離することにより、産廃は濃縮液のみに。
さらに、分離回収した再生水は再利用または下水排出*が可能です。

*排水基準を満たした場合

コスト削減と環境規制の両方に対応できる、次世代の工場環境をご提案いたします。

廃液を自社で濃縮減容することで、産廃は濃縮液のみに。分離回収した再生水は再利用または下水排出*が可能です。
コスト削減と同時に、強まる環境規制にも対応できます。

*排水基準を満たした場合

株式会社コスモテックについて・・・

コスモテックは、京都を拠点に産業用機器の設計・製造を手がけるメーカーです。
1978年の創業以来、製造業のコスト削減と環境負荷低減を支えてきました。

■ 自社一貫体制による柔軟なカスタマイズが可能
■ 全国対応のメンテナンス体制で、万全のアフターサポート
■ 長年の知見に基づき、現場環境や廃液種に合わせた最適な処理方法のご提案

コスモテックについて

コスモテックは、京都を拠点に産業用機器の設計・製造を手がけるメーカーです。1978年の創業以来、製造業のコスト削減と環境負荷低減を支えてきました。

ソーラー発電廃液処理
廃液量 1/6 に濃縮減容

ソーラー発電で廃液処理
廃液量を 1/6 に削減

お客様の声

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Y社様(水溶性切削油廃液)
産廃費用を85%削減!

かねてより廃棄物の多さに悩み、年間2,000万円近くの産廃費用が掛かっていましたが、前処理装置と「FRIENDLY」の導入により、約300万円にまで削減することができました。生産性を直接的に高める設備ではありませんが、導入して本当に良かったと感じています。週間タイマー制御による自動運転が可能なため、余計な手間や人件費も抑えられています。

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T社様(水溶性切削油廃液)
切削液を常にクリーンに維持!
加工品質の向上と安定に貢献

今までは産廃費用を気にして、切削液の交換サイクルを無理に延長していましたが、「FRIENDLY」を導入してからは産廃量そのものが減少しました。さらに、再生水を再利用することで、常にクリーンな状態を維持できています。切削液をクリーンに保つことは、加工品質の向上や安定にも大きく貢献していると感じています。

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M社様(めっき洗浄液)
濃縮倍率8倍を達成!
他事業所への横展開も計画中

現在、無電解ニッケルメッキ洗浄液の処理を行っています。濃縮倍率は8倍で、再生水は問題なく再利用できています。処理水の水質も「pH値 6.5」「導電率 25µS/cm」と、運用上全く問題のないレベルを維持しています。非常に効果が高いため、今後は他の事業所への導入も計画しています。

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S社様(印刷用湿し水廃液)
濃縮倍率15倍!廃液の90%以上を再利用する高い環境性能

濃縮倍率は15倍と非常に高く、廃液の90%以上を再生水として再利用できています。おかげさまで、ISO14001の要求事項の達成や、グリーンプリンティング認定の維持・取得にも大きく寄与しています。
運用上、消泡剤の添加が必要な点だけは手間に感じるため今後の改善点とさせていただきますが、総合的には非常に満足しています。

Y社様(水溶性切削油廃液)
産廃費用を85%削減!

かねてより廃棄物の多さに悩み、年間2,000万円近くの産廃費用が掛かっていましたが、前処理装置と「FRIENDLY」の導入により、約300万円にまで削減することができました。 生産性を上げる設備ではありませんが、導入して本当に良かったと感じています。週間タイマー制御による自動運転が可能なため、余計な手間や人件費も抑えられています。

T社様(水溶性切削油廃液)
切削液を常にクリーンに!
加工品質向上と安定に貢献

今までは産廃費用を気にして、切削液の交換サイクルを無理に延長していましたが、「FRIENDLY」を導入してからは産廃量そのものが減少しました。さらに、再生水を再利用することで、常にクリーンな状態を維持できています。切削液をクリーンに保つことは、加工品質の向上や安定にも大きく貢献していると感じています。

M社様(めっき洗浄液)
濃縮倍率8倍を達成!
社内の横展開も計画中

現在、無電解ニッケルメッキ洗浄液の処理を行っています。濃縮倍率は8倍で、再生水は問題なく再利用できています。処理水の水質も「pH値 6.5」「導電率 25µS/cm」と、運用上全く問題のないレベルを維持しています。非常に効果が高いため、今後は他の事業所への導入も計画しています。

S社様(印刷用湿し水廃液)
濃縮倍率15倍!廃液の90%以上を再利用する高い性能

濃縮倍率は15倍と非常に高く、廃液の90%以上を再生水として再利用できています。おかげさまで、ISO14001の要求事項の達成や、グリーンプリンティング認定の維持・取得にも大きく寄与しています。
運用上、消泡剤の添加が必要な点だけは手間に感じるため今後の改善点とさせていただきますが、総合的には非常に満足しています。

導入までの流れ

よくあるご質問

Q
どのような廃液が対象ですか?
Q
廃液処理テストとはどのようなものですか?
Q
「減圧蒸留」とはどのような処理方式ですか?
Q
分離回収した再生水はどのように処理しますか?

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